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2012年5月に読んだマンガの感想 [読書メーターから]

お久しぶりの先月読んだマンガの感想まとめです。
5月は思ったほど読めていません。
1,2週目まで同人誌を読んでいたのもあるし、仕事が変わったのもありましたので。
でもだからというか、レビューをマメにつける気にはなれたのでアップしてみようと思います~


5月の読書メーター
読んだ本の数:35冊
読んだページ数:5242ページ
ナイス数:21ナイス

拝啓、旧人類様。1 (ビッグ コミックス〔スペシャル〕)拝啓、旧人類様。1 (ビッグ コミックス〔スペシャル〕)
我々旧人類達が絶滅し文明が根こそぎ消滅した世界。地上はその後に興った人類「新人類(ニュウメン)」達に支配されていた。彼らは「化石」となった旧人類を次々と発掘。その為彼らにとって有益な人間は甦らせ、害悪と判断したものは粉砕する選別を行うことに。 しかし判断材料となる旧文明は殆どが喪われて久しい。この物語は評議員達が、生きていた頃そのままの瞬間で固まった化石を「どういう人間なのか」手探りで推理する一種の異文化コミュニケーションもの。石と化した人間の本来の姿とかけ離れた作者の毒や皮肉混じりの変な解釈が面白い。
読了日:05月31日 著者:野田 宏

ZUCCA×ZUCA(3) (KCデラックス)ZUCCA×ZUCA(3) (KCデラックス)
相変わらずヅカオタのパワーには底知れぬものがある。このテンション、作者がふと宝塚に飽きたら即終了なんだろうなと思ったりもしたけど、そんな心配は毛ほどもないんだろうなあ。ただ確かに「私はこんなにも宝塚が大好き!」というネタだけでは続かないわな。この先は志を同じうするヅカオタファンからの投稿にかかっているのだそう。。うーん…まあ個人的には今のまま終わってくれれば「面白かった!はるな檸檬さんの次回作も是非読もう!」という感じなのだけど…引き際は誤らないで欲しいなあ。
読了日:05月31日 著者:はるな 檸檬

アイアムアヒーロー 9 (ビッグ コミックス)アイアムアヒーロー 9 (ビッグ コミックス)
冒頭 英雄達とは別の、マンガ編集者を主人公にして海外でも発生したゾンビ化の狂騒が描かれる。全体的には明らかに「繋ぎ」の巻なのは否めないのだけど、あのてこのてで結局読ませるのはさすが。「扉の向うにいるのは正気の『人間』か狂った『ゾンビ』か…?というような緊張感を出すコマ表現をこの巻1冊使って実験してるとしか思えない。そのくらい話の筋的にはやってることはさほど変わらないのに飽きさせないんですよね。…まあ飽きる人もいるだろうけれどその辺は僕の感じなので(;´▽`A``
読了日:05月31日 著者:花沢 健吾

あさひなぐ 5 (ビッグ コミックス)あさひなぐ 5 (ビッグ コミックス)
面白かったけど、なんかやっぱりさらっとし過ぎてて主人公がクセのない素直なのび太みたいで引っかからないんですよねえ。「狙って引き分けること」にこだわったくだりは新鮮だったんだけど、なんかやっぱり読後に何があったかイマイチ思い出せないんだよなあ。でも続きを買う気にさせるのは何故なんだろう。
読了日:05月31日 著者:こざき 亜衣

私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!(2) (ガンガンコミックスONLINE)私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!(2) (ガンガンコミックスONLINE)
1巻で唯一と言ってよい救われた話を、この巻で容赦なくバッドエンドに突き落とす続きを描いちゃう容赦のなさ。2巻もそのイタさっぷりに拍車がかかって面白い。ああだめだ…君は僕がつきあってあげるよ、君を救いたいんだ…!なーんて上から目線にさせてくれる展開がイタ気持ちいい。智子が男主人公だったらもう読むに耐えないんだろうけどなあ…うまくしたもんです。
読了日:05月30日 著者:谷川 ニコ

男子高校生の日常(6) (ガンガンコミックスONLINE)男子高校生の日常(6) (ガンガンコミックスONLINE)
一瞬納得しかけて「…あれ?良く考えたらそんなことないや」っていうリアクションとか何気ないあるあるな会話シーンのネタが相変わらず面白い。でももう文学少女シリーズはいいんじゃないか。あと2回言うりんごちゃん、相変わらず可愛い。
読了日:05月30日 著者:山内 泰延

ギャルジャポン 1 (マーガレットコミックス)ギャルジャポン 1 (マーガレットコミックス)
あーこれいいですね。表紙のギャルのやり取りが面白いと思えたらそのまま買って良し。
読了日:05月30日 著者:シタラ マサコ


デラシネマ(5) (モーニング KC)デラシネマ(5) (モーニング KC)
1巻の手応えが良くてここまで一気に読みました。この本の話題はたまに見かけるのだけれど、相変わらず本屋さんでは品薄なのがなんともですね。今度ブログでご紹介させていただこう。
読了日:05月29日 著者:星野 泰視

デラシネマ(4) (モーニング KC)デラシネマ(4) (モーニング KC)
読了日:05月29日 著者:星野 泰視

デラシネマ(3) (モーニングKC)デラシネマ(3) (モーニングKC)
読了日:05月27日 著者:星野 泰視

デラシネマ(2) (モーニングKC)デラシネマ(2) (モーニングKC)
読了日:05月27日 著者:星野 泰視



君とガッタメラータ! 1 (ヤングジャンプコミックス)君とガッタメラータ! 1 (ヤングジャンプコミックス)
美大を目指す者が集まる予備校が舞台ということで、芸術をテーマにしたものでは良く描かれる自分探し的なものだとか遊んでるのか学んでるのか境界が曖昧な印象を受ける大学生ライフを描くものではなく、受験に受かるための「お勉強」を皆がしていてそれが新鮮。デッサンの基礎とか絵を勉強してる人がどんなことを学んでくのかが知れるのもあんまり見なかったかも。 主人公は全く芸術なんて興味の無かった門外漢で、惚れた女性逢いたさに予備校に入ってしまうというベタ展開。ドラマ的にはこれからかなという感じ。引きはあるので。
読了日:05月27日 著者:松橋 犬輔

四月は君の嘘(3) (講談社コミックス月刊マガジン)四月は君の嘘(3) (講談社コミックス月刊マガジン)
うんうん、悪くない。けど1,2巻と比べるとやっぱり大人しいとか繋ぎの感は否めないですね。あと好きな人は別にいるのに、うじうじ主人公を献身的に励ましてくれるかをりちゃんはちょっと都合が良すぎるかなあという気はしないではないけど、この綺麗過ぎる青春物語がいいんだよなあ。
読了日:05月27日 著者:新川 直司

とよ田みのる短編集 CATCH&THROW (ゲッサン少年サンデーコミックススペシャル)とよ田みのる短編集 CATCH&THROW (ゲッサン少年サンデーコミックススペシャル)
半分くらいは同人誌を読んでいた私には既出だったけれど、通して読むとまた新鮮ですね。統一感があるというか。一つ一つちょっと良い話が積み重なって読後に丁度良い満足感があるというか。各作品に対して毎回とよ田さんのあとがきマンガがあるんですが、このお話がまた良くてお得感高い1冊です。弾き語りトークライブを観たような感じ。
読了日:05月23日 著者:とよ田 みのる

桃栗三年 (リュウコミックス)桃栗三年 (リュウコミックス)
ゆるい感じのお隣さんとのやり取りはいい感じ。けれどやや単調過ぎととれるきらいもあるかなー(^_^;) 特に4話。背景に乏しくアングルも似た感じでイマイチどこで何してるのか捉えずらいし単調さが際立ったかな。最終話もいっそガランとした部屋を見せた方がショックは伝わりやすいはず。じわっとさざなみ程度の心の動きを楽しむのが本作の醍醐味だとは分かっていても…
読了日:05月21日 著者:亀井 薄雪

ろっぱん!! 1 (花とゆめCOMICS)ろっぱん!! 1 (花とゆめCOMICS)
おバカな感じの表紙に惹かれて購入。金持ち学校の小学生ということでアホな小坊たちのお話を少女マンガらしい浮世離れした感じで描いていて、第2次性徴を迎えた少年少女たちの情緒的なものは今のところ感じられないただただ個性派揃いな六班の面々のおバカで友情な物語。絵が好みなのもあるし終始ハイテンションなコメディなので勢いで読めちゃう感じ。
読了日:05月20日 著者:

ジョナ散歩(1) (KCデラックス)ジョナ散歩(1) (KCデラックス)
出会えた記念に願いを一つ叶えましょう。と言われて素直に「金」とか「権力」とか言っちゃわず、なんだかんだで現実的でささやかな願いになってしまうところがこのお話の良いとこというか反面少し寂しいとこというか…。
読了日:05月20日 著者:ケイケイ

:REverSAL 1 (マッグガーデンコミックス ビーツシリーズ):REverSAL 1 (マッグガーデンコミックス ビーツシリーズ)
ゲーム…ゲームかあ。舞妓姿のサバイバルホラーなら良かったんだけど、ゲームゲームした世界は食傷気味。異世界の伏線らしき姉との裏の世界の話とか、不自然な会話すぎてなんかな〜。グロ描写はいいなと思うんですけど、この世界自体にあまり魅力は感じなかったな。
読了日:05月20日 著者:唐々煙

サディスティックフルロマンス  1 (バンチコミックス)サディスティックフルロマンス 1 (バンチコミックス)
終始刹那的展開であざとくて、そしてそれを隠そうとしないところになんだか感心してしまう。これ、ちゃんとネーム出してオッケー出てるんだな…ちゃんと作画されてるし。打ち切りになるかも知らんことはちゃんと意識して破天荒遊戯してるみたいだし。確実に二巻が出ても買わないけど、なんでこれを描いたのかにはすごく興味そそられますね。
読了日:05月20日 著者:高槻 ナギー

デラシネマ(1) (モーニング KC)デラシネマ(1) (モーニング KC)
面白いと噂だったので遂に読んでみた。うん、いいですね~ 志を同じくする男二人が励ましあいながらそれぞれの道からてっぺんを目指す…! 戦後の焼け跡から立ち直りエネルギー漲るこの時代の人々が誰も彼もカッコイイ!続き買いに行きますわー
読了日:05月19日 著者:星野 泰視

黒猫DANCE(1) (講談社コミックス月刊マガジン)黒猫DANCE(1) (講談社コミックス月刊マガジン)
良い意味でバガボンドみたいだなあと思いました。画的にも雰囲気的にも。お話として似た題材ってのもあるんでしょうけれど。やっぱこの人スピーディーなアクション巧いよ!黒猫のつぶやきを拾うとなんとなく結末が決まってる歴史ものでもちょっとパラレルというか「表向きの歴史ではこうなってるけど、裏ではその後日談があって」みたいな展開になりそうでその辺も期待ができそう。「振り向くな君は」が好きだっただけに描き切ってほしいなあ。
読了日:05月18日 著者:安田 剛士

ボールルームへようこそ(1) (講談社コミックス月刊マガジン)ボールルームへようこそ(1) (講談社コミックス月刊マガジン)
テーマが面白そうってことで購入。ラストの展開からこれをどう決着させるかで自分の好みの物語か決まる気がするので今は様子見だけれど、一つだけ気になったことはダンスの動きの描写がイマイチで、社交ダンスを観たことが殆どない私にはその画面をみてその動きを想像しづらいなあと。でも仙石さんとか兵藤君とか、ガツガツしててそのための努力を惜しまないキャラが多いのはすごく好み。
読了日:05月18日 著者:竹内 友

極黒のブリュンヒルデ 1 (ヤングジャンプコミックス)極黒のブリュンヒルデ 1 (ヤングジャンプコミックス)
あー うーん…なんか主人公の超推理能力にもなんか裏があるのね。本人がクロネコちゃんに異様に執着してるのも自覚してるなら感じた不自然さは計算ずくってことで置いておくとして、なんか微妙に女の子たちが安っぽいというか、悲壮感の出し方がイマイチというか…。不幸な女の子達を助ける為にやるぞっていう昂揚感とか感じなかったかなあ。
読了日:05月18日 著者:岡本 倫

ジャイアントロボ~バベルの籠城 2 (チャンピオンREDコミックス)ジャイアントロボ~バベルの籠城 2 (チャンピオンREDコミックス)
もうなんていうか、次々と意外な展開!にもっていくための力技にはいちいち驚いてられないっていうか正直またかよって感じなんですけど、みんなスポット当たってる時はメチャクチャ強くて自分のターンが終わると途端にやられキャラみたいになるもんだから毎回頂上対決みたいなのの繰り返しなのにあまり強さがインフレしないのはうまくできてるなと思う。
読了日:05月18日 著者:横山 光輝,今川 泰宏

本屋の森のあかり(11) (KC KISS)本屋の森のあかり(11) (KC KISS)
読了日:05月12日 著者:磯谷 友紀



アオイホノオ 8 (ゲッサン少年サンデーコミックス〔スペシャル〕)アオイホノオ 8 (ゲッサン少年サンデーコミックス〔スペシャル〕)
やっぱり今巻は焔尾がマンガ描いた、これに尽きると思います。学校の机描くのメンドクサイ話とか相変わらず如何にして無理せず描き上げるかに対するエネルギーの注ぎ具合もリアルで面白い。一方で最近岡田斗司夫さんのお話とかにも興味出て色々彼の動画を観るようになったのもあって、ガイナックスメンバーのお話も400%増しで楽しめるようになりました。
読了日:05月12日 著者:島本 和彦

だから金田は恋ができない(1) (KCx(ARIA))だから金田は恋ができない(1) (KCx(ARIA))
頭が良くてビジネスエリート的なキャラだが頭でっかちな金田。成績はさっぱりだけど情に厚いヒロイン。二人がぶつかり合いながらも互いに刺激を受けあって、それがいつしか恋に…みたいな。基本スラップスティックコメディな展開で面白くないわけじゃないんだけど、イマイチどれもどこかで見た感が拭えない。結局人情噺だし。。逆に金だがバスッと情を斬り捨てて立ち回ったお陰でうまく解決しちゃう、とか金田にも理のあるシーソー的青年誌系なお話だったら良かったのになあと。自分の好み的には。
読了日:05月09日 著者:和深 ゆあな

弱虫ペダル 22 (少年チャンピオン・コミックス)弱虫ペダル 22 (少年チャンピオン・コミックス)
坂道たち1年にも所々で活躍するシーンはあったけれど、やっぱりここまでの巻でクローズアップするのは金城達先輩達だよな~…と思ってたら、最後にまたやってくれました。金城達の後継として相応しい活躍ができるかな?楽しみですわー
読了日:05月08日 著者:渡辺 航

炊飯器少女コメコ (1) (まんがタイムコミックス)炊飯器少女コメコ (1) (まんがタイムコミックス)
炊飯器少女ってキャラクターはユニークで期待してたんですけど、…あれ期待したほどではなかったというか(;´▽`A`` 微妙に猿の脳みそシャーベット的なものを連想してあんまりノれないというか、あんまり普通のラブコメ4コマと大差ないというか…。うーん残念です。
読了日:05月07日 著者:うず

ギュっとして!よねちゃん (1) (まんがタイムコミックス)ギュっとして!よねちゃん (1) (まんがタイムコミックス)
なんかこう…萌え系のデ・ジ・キャラットみたいな… 毒が無いからちょっとパンチに欠けるんだよな~と物足りなさを感じたり。でもお米とオニギリに異常なほどの執着を見せるというこのキャラディテールは好きなんですよ…! あとはパンチがあれば…!
読了日:05月07日 著者:しめ子

紅の狼と足枷の羊(1) (ライバルKC)紅の狼と足枷の羊(1) (ライバルKC)
戦闘時のダークな感じはすごく良いのだけど、心を折る戦いなら相手をただぶちのめすんじゃなくて、説得とか心のぶつかり合いとかして欲しかったにゃー次の幼馴染の狼との対峙で描かれそうではあるけど、一巻時点では解りづらい設定に加えて結局自分の中で勝手に納得してるだけにみえたにゃー
読了日:05月07日 著者:岸本 聖史

鉄風(5) (アフタヌーンKC)鉄風(5) (アフタヌーンKC)
ド派手さは少ないけど、誰も彼もが闘争心をむき出しにしてる姿がワクワクするし、それでいてあっけなく決着がついてしまう勝負の世界の容赦なさにドキドキするし、単行本発巻ペースさえ早ければ…もっと早ければブレイクするだろうに…!と思うのですが、このままだとこの大会終わったら最終回でいいんじゃね、ってかんじですね。だらだら「~編」で巻数増やすよりそのくらいが潔くて好きですが。
読了日:05月07日 著者:太田 モアレ

色兼ネル 1 (花とゆめCOMICS)色兼ネル 1 (花とゆめCOMICS)
大正時代という時代設定と、ぴんとこなが好きっていうことで購入したのです。大正浪漫でも大震災を描いた作品は数少なく一瞬期待したのですが、…まあ女性向けのマンガですかね。別に男同士というのがどうだとは思わなかったんですが、やっぱり良いパトロンがついて、愛されながらも芸の道を究める展開はファンタジーだよなと。
読了日:05月03日 著者:河惣益巳

霧の中のラプンツェル (アクションコミックス)霧の中のラプンツェル (アクションコミックス)
薄命少女が好きでこれも読んでみました。コメディ展開でありながら巨大な運命の悲劇に翻弄されていくヒロイン。今回もそれは期待を裏切らない。この題材を描くことに並々ならない情熱も感じる。…けれどやっぱりちょっと重たすぎた、かな?手塚治虫のアドルフに告ぐで散々見たのもあるし…。寓話と絡めたお話作りは考えたなあとは思ったけれど、うまく絡まってない感じもする。悪くないし情熱を感じるだけに惜しい。面白かったと素直には言えない残念さが残ってしまう。。
読了日:05月02日 著者:あらい・まりこ

描かないマンガ家 1 (ジェッツコミックス)描かないマンガ家 1 (ジェッツコミックス)
痛…イタい…w 一寸前にTwitterで見かけた同じマンガ専門学校ものを思い出してなんとも。でも気持ちはすげぃよくわかる。クチだけ達者で実際には動かないなんて我が身にも思い当たる節がありすぎて。続きを読みたいけど読みたくない、そんな感覚。面白い?ときかれると「僕は面白いと思うけど、おススメはできない」と答えてしまう典型の作品。同じ「描かない」でもアオイホノオは青春群像劇だし、こっちも同じ流れでは薦めづらい。…でも僕は続き読むよ?w
読了日:05月01日 著者:えりちん


2012年5月の読書メーターまとめ詳細
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大林 森

お仕事変ると慣れるのに苦労しますよね。お体お大事にー!(>_<)
by 大林 森 (2012-06-03 04:33) 

meriesan

ありがとうございます~!
がむばります
by meriesan (2012-06-04 20:05) 

madi

「描かない漫画家」は気持ちがダウンしてしまいますけど読んでしまいます。著者が女性なのは半年くらい前の連載雑誌で知りました。女性からみたちょッと期待させるキモチわるいひとなんですね。

by madi (2012-06-07 22:17) 

meriesan

女性の方なんですか~あーちょっと納得かも。 モテキの久保ミツロウさんもそうですが、たまに男性のプライドばっかり高くてその実はろくでもないところとかギョッとするようなものを突きつける作品を描かれますよね~
そんな主人公がどんな物語上の着地点を迎えるのか楽しみです。ヽ(‘ ∇‘ )ノ
by meriesan (2012-06-08 00:31) 

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